Home > ムスコズのこと > | 日々のこと > | 洋楽 > | 音楽のこと > バラとロンドン

バラとロンドン

小学校ライフ再開です。1号は持病の「休み明け行きたくない病」が再発。2号もめんどくさそうにランドセルしょって行きましたが、帰ってきたら2人ともハイテンション(笑)
やはり、学校の魔力というものはありますなー。

さてさて、北京も終わって次はロンドン。閉会式ではジミー・ペイジやベッカムまで登場し、4年後の祭典を盛り上げようとしていましたね。

そんなとき、おーっと思ったのがJTのCM。いきなりロンドンの地下鉄や2階建てバスが登場し、私のイギリスコンプレックスをくすぐってくれますわ。
そしてバックに流れる曲。「The last Rose of Summer」ですね。アイルランド民謡だったかな。懐かしく、そして大好きな曲です。中学の時聞いてた「基礎英語」で、土曜日に英語の歌を流していて、毎週カセットに録音していたんですよ。そこで覚えました。
(歌詞と和訳こちら


これはケルティックウーマン版。高い声だねー。

これを見て私も、外へバラを探しに行きました。でもまだつぼみだったorz

コメント:2

pico 2008年8月28日 07:33

この「The last Rose of Summer」!
美しいですね!!!
我が家の薔薇も、そろそろ終わりです。
そろそろ、秋薔薇にそなえ刈り込みをするところです。

私もイギリスコンプレックスです。。。
ロンドンの演出、洗練されていてかっこよかったですよね。
ジミー・ペイジにレオナ・ルイスのワナホナアラブに胸がきゅんとなりました。

shosen 2008年8月28日 16:32

picoさんありがとうございます
そうそう、、美しい曲ですよね。。
おお、刈り込みとか、やはりマメに手入れしてらっしゃるのですね。うちのつぼみだったバラは咲きました。

ジミー・ペイジ見られて良かったですわー。女性の歌声もいいですねー。

入力フォーム

トラックバック:0

この記事へのトラックバックURL
http://softera.jp/mt/mt-tb.cgi/56
このリストは、次の記事を参照しています
バラとロンドン from てらブログ

Home > ムスコズのこと > | 日々のこと > | 洋楽 > | 音楽のこと > バラとロンドン

Return to page top