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師走のムーンアンドプラネッツ

更に調子に乗ってしまいましたので、今日も空の写真を。
ワルツさんに、今夜が金星と木星と月のいちばん接近するときと教えていただきましたので、それにちなみまして。

笑ってる顔みたい。


30分後。ちょっと失敗写真で、お疲れ気味の顔になっちゃいました。

コメント:8

risa 2008年12月 1日 21:39

友達が夕方、携帯メールで「月見て! 空が笑っているよ」って送ってくれたのですが、私のところからは月が見えなくて何のことがわからなかったのですが、shosenさんのこの記事で納得しました!なるほど~。写真ありがとうございます。

shosen 2008年12月 1日 22:19

risaさんありがとうございます
そうなですよ、見事に笑っていますよね。
これだけ明るい天体が、こんなに寄り添って輝いて見えるのはすごくインパクト強いですね。
「空が笑っている」というフレーズいいですね! メモしておきます(笑)

ワルツ 2008年12月 2日 15:41

わ~~、きれいに撮れてますね。
私も撮ったのだけれど、こんなに美しく撮れなかったです。
お寺の瓦とのコントラストが絶妙です。さすが!

overQ 2008年12月 2日 18:41

一日後の今日は、また全然違う表情になっておられました。福笑いみたいです。
ちょっと配置が変わるだけで、表情はがらりと変わるのが、不思議。
人間ってほんとに「顔」に敏感な生き物…というか、ほんとは星と月なのに(笑)

shosen 2008年12月 2日 20:41

ワルツさんありがとうございます
いや、コントラストは偶然です(笑)
2号が今日聞いてきたのですが、この配置は4年に1度だとか?
お天気も良かったし、ホントラッキーでした!

shosen 2008年12月 2日 20:44

overQさんありがとうございます
そうですよね、overQさんがアップされてるように、1日でこんなに劇的に配置が変わるとは思いませんで、今日夕方空を見たときは笑っちゃいました。
「顔」はきっと、生命の象徴なのかな。星と月の配置にさえ、生命を感じようとしているのかもしれないですね。

青龍寺和尚 2008年12月 3日 05:51

おりょりょ…
こんな事に成るなんて…自然の為せる技ですね。
こっちでは見る事さえも出来ませんでした。
雨空でしたので…
(普通此の時期は雨でなく、雪なのに…雨ですよ、雨)

shosen 2008年12月 3日 22:28

青龍寺和尚さんありがとうございます
そうでしたか、それは残念です。。
冬は気候も安定しませんね。それでも雨はめずらしいのでしょうね。
そういえば、マイナス20度ではなかったですか? もう、その強烈寒波は脱したのでしょうか。

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