Home > 日々のこと > 雷と雹(ひょう)と

雷と雹(ひょう)と

京都南部では、夕方かなりの雷雨に見舞われました。
ムスコズは、こんな雷は初めて。体育館で雨宿りしながら、稲妻が光ってから音が鳴るまで、みんなでカウントダウンしていたそうです(笑)

 

 
今日は雷だけでなく、(おそらく)雹も降りました。映像は、庫裡の2階から本堂の屋根を撮ったものです。
降ってくる氷の、直径が5mm以上だと雹、5mm以下だと霰(あられ)と呼ばれるのですね。どちらも、このあたりでは珍しいです。

 
また、今日は初プールの日。2人とも楽しみにして出かけました。プールは5時間目でまだ雨もなく、ぶじ入れたようです。めでたしめでたし。

コメント:4

risa 2009年6月17日 12:20

こちらは雨も降っていなかったのに(多分)、京都はすごかったんですね。今朝の新聞を見てびっくり。
そう言えば、先月かな、地元で40代の男性がジョギング中に落雷で亡くなられたんです。その方のお兄さんも昔雷で亡くなったって聞きました。雷怖いですね。

青龍寺和尚 2009年6月17日 14:04

ほうほう…

なんだか大変な事ですね。内地では豪雨も観測されている所も有るとか…
北海道も「梅雨」してますしぃ…

shosen 2009年6月17日 23:00

risaさんありがとうございます
そうなんですよねー。まあ災害が起きるようなレベルではありませんでしたが、バラバラーっと大きな固まりが落ちてくるのは圧巻の眺めでした。
雷怖いですよね。このところ、大きなのには遭遇していなかったので、久々の感じです。

shosen 2009年6月17日 23:03

青龍寺和尚さんありがとうございます
昨日はそこかしこで大雨降ったのでしょうか。
最近はゲリラ雨で、災害にまでなりますから怖い話しです。
北海道で梅雨があったら、北海道の意味(?)なくなりますよね・・。

入力フォーム

トラックバック:0

この記事へのトラックバックURL
http://softera.jp/mt/mt-tb.cgi/301
このリストは、次の記事を参照しています
雷と雹(ひょう)と from てらブログ

Home > 日々のこと > 雷と雹(ひょう)と

Return to page top