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冬が来る前に

京都は穏やかな暖かさ。立冬とはいえ、やっとこれから秋本番という趣です。

キンモクセイが終わった後は、この曲ですよね。

このころ私は小学生。ちょうどムスコズと同じくらいだなぁ。
今聴いても、色あせないすばらしいメロディと声ですね。大好きだったです。

コメント:6

青龍寺和尚 2009年11月 8日 05:52

そうそう…この時期の定番ですね。
懐かしいなぁ〜

mayu 2009年11月 8日 18:45

この時代の歌って本当にストーリー性が強くて、ドラマを観ている感覚で聴けますよね。メロディーと歌詞が上手く融合して、いろんな感情が湧き上がります。

だから、ものすごい昔のものなのに、歌詞を忘れずに歌えちゃったりする!

ジャック 2009年11月 8日 22:47

その昔、紙ふうせんのバックバンドでベースを弾かないかという
話があったのですが、当時は理由があって出来ませんでした。
今思うとちょっと残念でしたが。今聴いても良い曲ですね♪

shosen 2009年11月 8日 23:03

青龍寺和尚さんありがとうございます
そうそう、昔、暖房機器のCMに使われていたことも思い出しました。
なつかしいですよね。

shosen 2009年11月 8日 23:06

mayuさんありがとうございます
ちょうど「ニューミュージック」というジャンルが言い出されたころでしょうか。
この映像探したとき、その他いろいろ出てきて一人感激してました(笑)

小学~中学のころの私は、けっこう邦楽聴いていたんだなぁ、、とあらためて思い出しましたよ。もちろん歌詞も出てきますよ~。

shosen 2009年11月 8日 23:11

ジャックさんありがとうございます
ひえー、バックバンドでベースのお誘いですか!
ひゃー、さすがですね!

なるほど、紙ふうせんは関西ベースだったのですね。しかもご夫婦だったのか。
じつは今回初めて知りました(汗)

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