大好きなEとLが来ますー
いやいや昨日に引き続いて音楽のネタで恐縮ですが、、
私にとってはまぁ、YMOと並んで大恩人なバンドである、EL&Pのキーボーディストであるキース・エマーソンと、ベースとヴォーカルのグレッグ・レイクが、どうもデュオとして来日します。この10月です。ウドーのページこちら
キースはすでに2回観させてもらいました。(ちなみにカール・パーマーも、エイジアで2回)
しかし、グレッグは初めてですね。いや、ディランの時もそう思いましたが、まさか生で観られることがあろうとは、、感激です。
EL&Pはもちろん、ナイスやクリムゾンの曲も新しいアレンジで演奏するそうで。ナイスはあれかなクリムゾンはあれかな、1曲目はあれかなそれともこれかなグレッグは冒頭「Wellcome Back My Friends!」って叫ぶかな、、と、今から妄想ばかりです。
うーん、あまりに思い入れありすぎて、もうこれ以上うまく書けませぬ。たぶん、どんなスタイルのライヴであっても、私的にはOKなので(笑)
マイモーストフェイバリットロックシンガー・グレッグの声については以前記事にしたので、ここではインストで。。
キースのオルガンではこのへんがいちばん好きかな。『展覧会の絵』からです。
ナイスでも、このフレーズ弾いてますね。彼にとっては定番なのかな。古典的とも言えるか。